このままじゃ育夫ノイローゼになってしまうっと思う毎日を 打破する為立ち上がりますっ!
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--年--月--日 (--) | 編集 |
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2011年04月16日 (土) | 編集 |
毎日、娘は幼稚園であった事を話してくれます。


何で遊んだとか、
今日も先生に一杯褒められたとか、
何々ちゃんと遊んだとか何とか・・




しかし途切れ途切れに話すもんで、
お母さん、全く状況が把握できません。。

だから適当に相槌打ってます。。





本当は見に行きたい気持ちで一杯なんですけどね。。






楽しそうだな~と安心する一方で
娘が手が離れていく寂しさもあって、つい・・





あたし「ねぇ。。お母さんがいなくて寂しくないの・・?





と聞いてしまいました。。






娘「寂しくなーい お友達いるもん






あっそ。。
寂しくないんだ。。
ま、良い事だから喜ばなくちゃね。。







毎日水筒を持っていく娘なんですけど、
その中身が全く減っている事はありません。

一昨日はものすごく暑かったのに減ってなかったので、



あたし「ねぇ 水筒飲まなくてのど渇かないの?





娘「うん でもちょっと渇いた・・





あたし「先生に飲んでいいですか?って聞いてみたらいいじゃない





娘「うん・・・
















娘「本当は少し、お母さんがいなくて寂しい・・ ウル」







ええええええええええ











・・・











水筒を本当は飲みたかったんですって。。
のどが渇いたから飲みたかったの。。


でも飲んでいいのか分からないし、
先生に聞くのも恥ずかしいし、
お母さんがいたら飲めたのになって思ったら寂しかったんだって・・・・

















幼稚園になんて行かなくてもいい。。











一瞬そう思いました。。





お母さんがいたら冷たいお茶が飲めたのになって思ってたと
考えたら、



何だかいたたまれない気持ちになりました。。。








旦那「そういう時にパパの名前は出てこないんやな













当たり前だと思うんですけど









家にパパがいたって、頼んだ所でお茶が出てくる事はありませんもの。

子供は正直なのです。






娘「お母さんが死んだら寂しい





最近よく娘はこういう事を言います。
そんな簡単に殺さないでくれよ。。



旦那「パパは? パパが死んだらどうする?








娘「パパは~別にぃ~ わたしの足を蹴っ飛ばしたりするから嫌いになっちゃう













子供は正直なのです。






その家の運営が旦那の稼いだお金で成り立ってようと、
実際に世話をしている人が一番なのです。



だから母親のフォローが必要なのです。


母「でもね、パパがいなかったらご飯食べられないんだよ?


母「パパがいなかったらお菓子もアイスもおもちゃも買えないんだよ?




というフォローが。







しかし、あたしは今朝、朝5時半に子供達に起こされて
ちょっと寝かせてと言ってもギャーギャーわめかれ、
洗い物してたら邪魔され、朝から怒っていたのを

旦那に、




旦那「お前の声が一番うるさい





と言われ、へそを曲げました。



挙句、コタツの中で娘の足が旦那の足に当たるからと言って
旦那は娘の足を蹴っ飛ばしたので、



フォローなんてするもんかっ




















































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