このままじゃ育夫ノイローゼになってしまうっと思う毎日を 打破する為立ち上がりますっ!
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2010年04月19日 (月) | 編集 |
その時夫婦は・・ チャララー♪


題名で昨日の出来事一通りを表してみました。



まず、先週の日曜日に義母にこいのぼりを買ってもらっていた我が家。
取り付けるまで一週間掛かっています。

その時点で恐らく義母は、


あの子らは何やらせても遅い・・


とお怒りになっている事でしょう・・恐怖




ま、パパがいないと取り付けられないしね、
次の休みに取り付けようと思っていたくらいは予想してくれてもいいよね。
なんて勝手に思いながら・・


さてそして昨日の日曜日。
天気も晴れ。

朝から早速取り付けてと旦那に頼むあたし。


旦那「ちょっともう一寝入りしてから・・・


あたし「あかんっ!そんなんしてたら夜になるっ!


旦那「ひ、昼からするってっ・・


あたし「嫌になるんだから今しろってっ!


そんなやり取りが続く事数十回。


義母の気持ち考えたら、もっと早くつけてやろうって
何で思わないんだっ コノヤロォッ


とキレたあたしは、


あたし「もう自分でつけるっ!初めからこうすれば良かったんだっ!!




子供の椅子を旦那に投げつけた。


と旦那の脇にあった旦那の携帯に命中。ひび割れる・・





その後もくもくとこいのぼりを組み立てるあたしに手伝いに現れた旦那。


旦那「お前が椅子投げるから携帯ヒビ入った・・ボソ



あたし「あ、ごめん・・



と夫婦二人でこいのぼりを組み立てる共同作業・・



だからこいのぼりなんていらねぇって言ったんだよ。。




先日風呂が気に入らないと断ったというか、
風呂広げて(わずかだが)値段も今より20万安くという我侭を言った物件、
売主の話だと、購入申込があれば検討しますとの答えが返ってきまして。


早速書いて欲しいと言われたのですが、旦那が難色を示しております。



一旦自分で納得したのか観念したのか、不動産屋に出向く事になって歩いていると、



旦那「そんな魅力ある物件じゃないよな・・ボソ


あたし「えw


それはもう不動産屋にあと数歩の所で放った言葉でした・・


あたし「じゃぁやめなよ・・

あたし「本当にいいの・・?


何度も何度も言いました。
自分が納得して、あたしも納得して、二人が気に入る家を買いたい。
あたしはそう思うので。

じゃなかったら、これから先死ぬまで借金背負って生きられるかっての。



でも彼は違うみたい。。


あたしは 二人が納得 っていうのが重要なポイントだった。


あたしだけが気に入る家であってはいけない。
旦那だけが気に入る家ではいけない。

夫婦が共に気に入らなければあたしは買わない。


それは伝えてたつもりだった。。


でも彼には全然届いてなかったみたい。。


ショックだった。。





旦那「お母さん(あたし)はどうなの?



だから。。あたしはGOだよ。。
でも風呂が気に入らない(彼の希望)があったから
何とか解消できる道はないかと導き出したのが、せめて10cmでも広くなればって事だったので、
見積もり出してもらい、色々と検討してもらった結果が、

風呂を希望通り変えてもらってなおかつ値段も下げる

という究極の購入条件を突きつけたのだった。。




それが今、鼻であしらわれる所か検討してくれるって所まで来てる。。




それなのに旦那はっ



そんなに欲しい物件ではない



と言い放ったのだっっ




そんな事って言っていいの・・・
そして申込書を書いたのにも関わらず、



急がされている



とまで言った・・




あたしが不動産屋なら、




お前何様?



と言っている所だ。。




というか、もうすでにそれらしい事は言われている。。(不動産屋に)



あたしは一体どうしたらいいのだろう。。

彼はきっとあと一歩が踏み出せないでいるのだろう。
そりゃそうだ。一生に一度の大きな買い物だもの。
不安が大部分を占めているのだろう。
責任感の強い彼だもの、きっとあたしらを路頭に迷わせたらどうしようって
思いがあるのだろう。




夫が今人生の岐路に立っていて、
その一歩が踏み出せない時、妻は一体どうしたらいいのだろう。



んー・・難しい。。



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